頭文字D エンジンオイル 5W-30 4L SP/RC GF-6A ガソリン車 化学合成油 合成油 API取得 TAKUMIモーターオイル 自動車用エンジンオイル 送料無料 LL 5W-30 [LL0530-00401]
頭文字D エンジンオイル 5W-30 4L SP/RC GF-6A ガソリン車 化学合成油 合成油 API取得 TAKUMIモーターオイル 自動車用エンジンオイル 送料無料 LL 5W-30
[LL0530-00401]


販売価格: 5,450円(税込)
希望小売価格: 11,000円
在庫あり
商品詳細











■スペック
SAE粘度:5W-30
容量:4L
規格:SP/RC GF-6A★API規格取得★
ベースオイル:100%化学合成油 合成油 HIVI
適合:ガソリンエンジン車
■選ばれるポイント
高品質 日本製エンジンオイル リーズナブル コスパ エンジンオイルメーカー 信頼感 配送が早い リピート多 真剣に開発 安定した性能品質 頭文字D 低燃費 店舗販売 梱包丁寧 良心的 かっこいい エンジンオイル多い HIVI パオ エステル
■こんな期待を込めて
エンジン馬力トルクアップ 燃費改善 燃費向上 駆動性 始動性 エンジン音低減 加速 潤滑性 冷却性能 清浄性 防腐性 気密性 熱安定性 オイル下がり オイル上がり 摩擦低減 カーボン除去 スラッジ防止 エンジンオイル寿命 ガソリンエンジン ディーゼルエンジン ハイブリッド ターボ
■取扱商品
0W-16 0W-20 0W-30 0W-40 5W-20 5W-30 5W-40 5W-50 10W-30 10W-40 10W-50 10W-60 15W-40 15W-60 75W-90 80W-90 75W-140 80W-140 ATF CVT エンジンオイル添加剤 燃料添加剤 添加剤 ギア ギヤ ミッション デフ 船 バイクオイル 4ストオイル 二輪オイル 20L 4L
■頭文字D
夢のコラボ遂に実現!イニシャルDとエンジンオイル夢のタッグ!タクミ!
コミック累計発行部数5,500万部を超える、峠の走り屋を題材とした超人気コミック『頭文字D』(しげの秀一/講談社)との
タイアップエンジンオイルが満を持して登場!
誕生。【Legends Legacy】―伝説たちの遺産
ラインナップは、幅広く多くのユーザー様が使用できる3種類の粘度(SAE粘度:5W-30、5W-40、10W-40)とし、
使い易い4L缶とコストパフォーマンスに優れる20L缶をご用意しました。
【Legends Legacy】も他のTAKUMIモーターオイルと同様に、ISO9001/ISO14001認証を得た国内工場で製造し、同時に高品質の証として世界的な
エンジンオイル品質規格であるAPI規格(アメリカ石油協会認定)の最新規格である【SP規格】を取得しており、中身は信頼性の高い”本物”の
ハイスペック化学合成油になります。
『頭文字D』の世界観を美しい印刷缶で表現することが出来ました。
エンジンオイルファン、モータースポーツファン、クルマ好き、『頭文字D』Dファン、多くのユーザー様にご満足いただける製品となっております。
この機会にぜひ『頭文字D』オイルをお手にとって見てください。
以前も全て同粘度で、パッケージリニューアル前のハイクオリティ、他社製品(チタン入り)、チタニウムと来ていたのですが、限界走行するわけでもないのにチタニウムの滑らかすぎるくらいなめらかに「…サァーーーッ……!」っと回っていく感じは、さすがにオーバースペック気味で、シビアコンディションのマージンと考えるにしても、そこは既にハイクオリティでも満たされていたので、潤滑性能を高めてあることがホームページに明記されている、こちらにしました。
(チタニウムは普段のアクセルのツキはバツグンなのですが、高速に乗ったときにロードノイズが一気に減ると、エンジン音が静かすぎて速度感覚がやや狂うので、さすがにサーキットスペック、クルマを凌駕している感じで、使うことにためらいを覚えていました。)
自力でのオイル交換後に、先ほどまで走ってきた後で、耐久性に関してのコメントはありません。
リニューアル前のハイクオリティの記憶や交換前のチタニウムの感触と比べると、「ハイクオリティより回りやすく、チタニウムほど回りすぎない」という印象です。乗っているクルマがノーマルモードとスポーツモードでの振れ幅がけっこう大きく、シッカリと硬めのオイルだと出足が悪く、サラサラのオイルだと高回転時にエンジン音がうるさくなるので、前回までチタニウムにしていたのですが、公道でサーキットスペックを使い切ることもできないので、ちょうど良いラインナップに思えたこちらを切り替えてみたところ…バッチシです!
高速でも常識的な範囲でエンジン音が盛り上がってくれ、入り組んだ街中の狭い道路でもモタつくことなくスルスルと走り、万能かつスポーティーさが味わえ、どう走っても楽しかったので、コレで間違いない!と思いました。
さすがにタクミのごとく、溝にタイヤを引っかけてまでコーナリングしようとは思いませんでしたが…!笑